上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新築時の日あたりの良し悪しはとても重要です。

小林様低

画像は2月1日午前11時の日あたりの様子です。

太陽のエネルギーを住まいに取り込むには

近隣の環境も計画に取り込まなくてはなりません。

ここで快適さ、経済性が大きく変わって来ることになります。
スポンサーサイト
「男女いきいき・子育て応援宣言企業」に登録されました。

RIMG1093.jpg

ボスコ.ホームでは、女性が(にかかわらず男性も)働きやすい職場を目指しています!


子どもや家族をサポートしながら、安心して仕事や社会参加が出来るように、少しでも協力できればうれしいです。



障子と思いきや、内付けサッシです。

RIMG1071.jpg

これで2重サッシになりました。

RIMG1072.jpg



暖かいこの時期こそ、冬場の備えが必要です。


エアコンも効きますし。


開口部の断熱補強はおすすめ。


遮音性能も 


窓リフォーム...ひとつ考えてみては如何でしょうか?




晴れの良き日、上棟式を行いました。


あわせて、皆さまにに支えられ生きていることを実感する日でもあります。


RIMG1073.jpg

RIMG1075.jpg

きっと、ご満足頂けるお住いに。


これからもよろしくお願い致します。

















2012.06.21 お客様より
「さくらんぼ」をいただきました。

P1080057.jpg

Iさんおいそがしい中、今日は有難うございました。

手続き進めさせていただきます。
2012.06.19 低金利。
現在、住宅ローンは極限ともいえる低金利状態。


多くの行員さんが営業に来てくださいますが、どの金融機関さんも非常にお安い。


RIMG1068.jpg

20年程前、住宅金融公庫の基本融資金利が3%台になった時、「こんなに安い金利はそうは続かない。」という目論見で、業界関係者含め多くの方が住宅建設を行いました。


その後、住宅ローンの主役が公庫から銀行ローンに移行し、現在は上記のような金利に。


貯金して自己資金を貯めるのが一番確実ですが、努力なくして支払いが少なくなる借入れ(住まい購入)時期も重要です。


こんなに安くお金を借りられるのは、担保のある住宅ローンだからこそ。


長引く不況で収入も下落傾向にあるかと思いますが、「いずれはマイホームを。」と思っている方にはチャンスです。


仮に2000万円を35年返済で借入れしたとして、1%金利が違えば利息は371万円にもなるんです。


金利の高い時期に借入れした方は、借換えのチャンスでもあります。


お付き合いのある金融機関に相談してみては如何でしょうか?







先日もPRさせて頂いた寒河江市のイベント 「花咲かフェアー」。

昨夜は花火も上がるということで、家族で見に行ってきました。

コピー ~ RIMG1033


残念ながら ゆるキャラが集合する「チェリンちゃんのお誕生会」は見れませんでしたが、おいしいお菓子をもらいました。


コピー ~ RIMG1036

チェリンちゃんは、耳がさくらんぼ、おへそがつつじ、マフラーが蕎麦で出来ていて、地元の魂をキャラクターにしたような存在です。(デザインは大阪の人らしいですが...)


さくらんぼのふるさとであるトルコつながりなのか? 魅惑のベリーダンスショーも開催されました。


プレ父の日にふさわしい企画。カメラにズームがないのが悔やまれます。

コピー (2) ~ RIMG1046


会場内はたくさんのキャンドルに彩られ、まさにテーマである「花あかり、月うたげ。」

コピー ~ RIMG1041

最後は花火800発。

RIMG1067.jpg

イベントはまだまだ続く、ぜひ寒河江にお越し下さい。













 
ついに、プリウスに乗り換えました。

RIMG1011.jpg

RIMG1012.jpg

なんちゃって...


うそです。


断熱材メーカーさんの営業車でした。


人目を引くカッコよさ。


信号待ちでは 「キリッ」 とした表情が求められそうです。


宣伝効果、緊張感、共に抜群。


こんな車に乗って営業してみたいですね。











この日記でも、何度か話題にしている学童野球。


全国大会つながる今日の山形地区大会。


残念ながら鈴川小さんに2-5で負けてしまいました。


十分な練習を積んで望んだこの大会。


しかし、勝負の世界は厳しく、どちらかが負けなければならない。


この悔しさがあるからこそ、もっとがんばれる。


好きになれる。


夢中になれる。


そう信じたい。



気持ちを切り替えて、次なる目標は楽天杯だ!


新人チームにも、来月には公式戦が控えている。


まだまだやるぞ。


はばたけ、寒小スラッガーズ。



これからさくらんぼの時期に向けて、一大生産地である山形盆地の市町村では、イベントが目白押し。


私の住んでいる寒河江市でも、この時期に合わせていろんなイベントが行われる予定です。


今年10年目を迎える花さかフェア


さくらんぼ狩り。


温泉。


冷たい肉そば。


農家から直接搬入されている、産直センターの新鮮な野菜。


子連れ家族からシニア世代まで、楽しいこといっぱいです。





寒河江の市報にも、仙台クリネックススタジアム(楽天-中日戦)での観光PRの模様が紹介され、この季節にかける地元の意気込みを感じます。


美人ぞろいのミスさくらんぼ。
RIMG1007.jpg


試合前のイベントでは、寒河江市内のスポ少の子どもたちがスタメンキッズとして活躍したようです。


RIMG1005.jpg

わがチームの、イケメンキャプテンの姿も。


どうぞ県外の方、やまがた、さがえにお越し下さい。





土曜日の夜、子ども達と遊んでいた時のこと。


最初は普通に遊んでいたのだが、だんだん盛り上がりゾンビごっこ発展。


ゾンビごっこは、子供達にとってスリルのあるおもしろい遊び。


私がゾンビになり子供達を追い回し、捕まえたり、食べるふりをしたり。


つまり、スパイスの効いた鬼ごっこと言ったところ。


3人の子どもらは、キャーだのヒーだの叫びながらも、楽しく遊んでいた。


長男などは、私に追いかけられた際、電話のところまでに逃げて行き


「とうさん、警察に電話するぞ。もう1、1、と押したから、あとは0を押すだけだぞ。」と輪をかけて興奮状態。


「おいおい、まちがって押すと悪いからやめろ。」と注意はしたものの、結局私も悪乗りして「押せるものなら押してみろ、ガブ~バクバク。」


息子も「うぎゃ~ウヒヒヒ~」と笑いながら叫んでいる。


娘と下の子も、側で一緒になってキャーキャー言って騒いでいる状態。


ゾンビごっこは結構体力を使う遊びだ。


45を廻った私の体力では30分が限界。


だんだん疲れてきたので「よし、風呂に入ろう」ということになり、下の子2人と風呂に入ることにした。


と、ここまではどこの家庭にでもよくある風景。


それからしばらくして...15分ぐらい経ったであろうか。



「とうさん、警察来たよ」と真顔で長男。


「うそつけ」取合わない私。


すると、今度は妻が「おとうさん、警察の人来たよ」


またまた~ はは~ん、さては口裏合わせて脅かす気だな。まあ、ここは乗ってやるとするか。


「じゃあ、警察の人に待っててと言っといて」と私。


「待ってて下さいと言ってます。」と妻の声


すると「わかりました」と聞き覚えのない男性の声。


どうやら、ホントにいるようだ...


慌てて風呂から上がり、下に降りていくと(我が家は浴室が二階にある)


茶の間にお巡りさんが4人もいらっしゃる。


しかも、ご丁寧に防具を身に付け、黒い棒ももっているではないか。


「110番通報があったのですが。」


「...」


「家庭内暴力とか、ありませんか?」


「??」


「ご自宅から110番通報があったのですが、呼びかけても何の返答もなく、ただただ叫び声と女性の悲鳴が聞こえてきたものですから。」


「...」


すべてを把握した私は、長男に聞いた。


「おまえ、本当に押したのか?」


「押してない。」


「おとうさん、怒らないで下さい」とお巡りさん。





ちょっとちょっと、おれは、「血と骨」の金俊平ではないぞ...


長男が「俺は絶対押してない」というので、きっと私と悪乗りして騒いでいるうちに「0」ボタンにぶつかってしまったのだろう。


そして、警察の方々に事の経緯を説明し、手数をお掛けたことを詫びた。


最後に、一番優しそうなお巡りさんが子供達に向かって「いっぱい遊んでもらってよかったね。」と、笑顔で語りかけ、去っていった。


やれやれ...


今回の出来事で学んだことは、「子どもをあまり興奮させてはいけない」ということだ。


大いに反省。


みなさんも、そんな経験ありませんか?


でも、ちょっとだけ、いい思い出になったかな...ヘヘッ。













2012.06.01 愛車自慢。
義理の父からもらった、今の愛車。

ホンダセイバー。

RIMG0992.jpg


15年選手ではあるが、距離はまだ10万キロ手前。

RIMG0990.jpg


長年大切に乗られていたので、主なメンテナンスは、マフラー交換、ラジエター交換、オルタネーター交換、エンジンヘッドシール、タイミングベルト交換ぐらい。

もちろん、買うよりはるかに安い。


ミッションやエンジンなど致命的な故障もなく、まだまだ走りそうだ。


今は生産されていない、縦置き5気筒のエンジンも気に入っている。


なんと160馬力もあるので、回すとなかなかの加速を見せる。

RIMG0991.jpg

今となっては平べったいスタイリングも、私にとってはグッド。


先般、スポ少の送迎でたまたま乗せた小学生6年生からも「昔の高級車!?」とほめられた。


そうだ、その通り。


きっと、天童木工製の内装パネルがそんな感じなのだろう。


目下の悩みは、新車登録から10年越えの為、税金が高いこと。


リッターあたり10キロ前後の実走燃費も、今となってはあまり良いとはいえないが、年式と2000ccという排気量を考えれば致し方ない。


乗り始めてから3年程であるが、一向に飽きない、いい車だ。


気に入ったものは、まめにメンテして、ずっと乗っていきたいと思う。






お義父さん、見てますか...

次はプリウス狙ってます。(ウソ、冗談です)




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。